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2017年4月26日 (水曜日)

NHK交響楽団 水曜夜のクラシック

田園組曲 作品19 ラーション作曲
バイオリン協奏曲第1番 ト短調 作品26 ブルッフ作曲
交響曲第7番 イ長調 作品92 ベートーベン作曲

(バイオリン)ダニエル・ホープ
(管弦楽)NHK交響楽団
(指揮)広上淳一

(NHKホール)
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本日、急に行ってきたコンサート。実は一回ちゃんと感想を書いたのだけど、パソコンの誤作動で全部消えてしまったのでかなりはしょってある。恨むならレノヴォを恨め。すいません。
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今日は会社を早退して歯医者に行ったのだけど、5時に治療が終わってしまい時間的にもったいなかったので急遽NHKホールに向かった。FMナマ中継があったので聴かれた方も多かったに違いない。(まあ、あとで知ったのだけど)
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まず、ラーション。
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これを目当てに行ったのだけど、実はスウェーデン協会によるCDを前々から愛聴していたので、それについ比べてしまうとN響の慣れてない感がありありで。まあ、おそらくほとんどの聴取者と観客はこの曲初めて聴いたんだろうと思うんで、「こんなもんかな」って思ってるかな。小鳥のさえずりや草木が芽吹いているのを表現したような、春にぴったりの曲。
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次にブルッフ。
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まあとにかく、ヴァイオリニストがすごかった。初めて聴くヴァイオリニストだが、有名なの? 楽器は私の好きなグヮルネリ・デル・ジェス(よくわからんが)。とにかく音色は別次元の美しさ。
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まるで。
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毎日の残業中に他の部署によるカンパのおせんべいや国産のチョコレートなどの食べ続けているところに、突然フランスの有名ショコラティエの作った一個千円だかするくらいの高級チョコを食べたような。
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シルクのような舌ざわり、高級生クリームのような芳醇さ、ほのかに香るカシスの香り・・・。なんか語彙がなくてすいません。何と表現したらいいのか。
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この音色、ラジオで伝わっているのだろうか。もちろん曲も素晴らしいし伴奏も素晴らしいのだけど。ゴミゴミとした渋谷に突然天使が舞い降りたような、そんな美しい演奏。
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すごいブラヴォーにお応えして、(たどたどしい日本語でカンペを見ながらの曲紹介)ラヴィ・シャンカールの曲による即興演奏をしてくれました。そんな・・・芸風の人なの?
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で、休み時間をはさんで本来のメインのベト7。この曲ナマで聴くの初めてかな。あんまりベートーヴェンと向き合わない人生だったもので。
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でも最近はピアノコンクールをよく聴くので、よく弾かれる「ハンマークラヴィーア」とか「ワルトシュタイン」とかが好きになって、そこで聴かれる「いかにもベートーヴェン的なもの」が好きになってきた。なので7番は結構好きかもって思った。何といっていいものかわからないけど。
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N響は前2曲にくらべて「ドイツ音楽に定評のあるN響」的なスタンスで、水を得た魚のような手慣れた演奏を繰り広げた。「こんなの、目をつぶってでも演奏できるよ」的な。
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広上さんもノリノリで、ぴょんぴょんはねながらの指揮をみて、たまにプッとか笑ってしまった。
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圧倒的なブラヴォーにこたえて、珍しくアンコール。グリーグの曲はフラグスタートの歌う歌曲集で(私には)おなじみの曲。N響の弦の美しさが際立つ。いい演奏だった。
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それと。
今日はたまたま隣の席は中学生の男の子で、クラヲタのお父さんと普通のお母さんと3人でいらしてたみたいだった。お父さんの解説がなかなか興味深いし中学生もなんか結構賢い子みたいでその返しとか良かったので、お話にまじりたいほどたのしかった。お母さんが一緒じゃなかったら一緒にお話ししたかったな(いや、そんなことしたらへんな人だと思われそう)。
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ヴァイオリン協奏曲が終わると父子ともに大ブラヴォーして「ヴァイオリンかっこいいねえ!!」「かっこいいだろう?」とか話しててなんかとても羨ましかった。ま、クラシックのコンサートというよりも、巨人阪神戦とか見に来てるみたいな感じだったけど。
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いい気分で帰ろうとしたら、LINEで会社の子から大量にメール入ってて、自分のいない間にトラブルが発生した模様。一気に現実に引き戻された。嗚呼。
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おまけに、歯の治療で保険が効かない部分のものがあって(女性だから・・・まあ見栄えもあるかと)、突然15万もかかるって言われて・・・しかもキャッシュ一括払いだと。まあ、一生懸命働いているので払えないわけじゃないけど、突然だとびっくりするよねえ。だもんでGWは例年通りLFJで安上がりに遊びまーす。
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2017年4月16日 (日曜日)

働きすぎです。

疲れた。

一生のうちこんなに働いたことない。会社の計算ソフトと給与シメもろもろ変わったので、ありとあらゆることが新しくなり、毎晩○○時(もしかして労基署の人が見てるかもしんないので書かないけど)。毎晩シュウデン。うちの部署廃人同様になっており。

大丈夫なんでしょうか。

毎晩、カチョーが夜食を買ってきてくれる(ただし会社の経費)。社長自ら「すしざんまい」差し入れしてくれたこともあった。回ってない寿司、ショーケースに入ってない寿司久しぶりに食べた。さすがにすしざんまいは美味しい。

Smile

昨日も出勤した。今日(日曜日)も本当は出たかったんだけど、日曜日はシステム動かないので、出てもしょうがないので休んだ。一日中テレビ見てた。録画で観たコナン(ナイトメア)面白かったけど、キュラソーさん(天海祐希さんの声の役)がかばんちゃんみたいでちょっと泣けた。疲れてると涙腺弱いんだよね。

それと、たまたまBSでアイスショーの放送(再放送というが初めてみた)やってて、浅田真央ちゃんがカティア・ブニアティシヴィリの生演奏(ショパンのバラード)をバックに滑っているのを観た。大変芸術的な共演で、さすがにランビエールの演出だと思った。カティアさんは普段は胸ばっかり気になってなかなか演奏に集中できない(おっさんか私は)きらいがあるが、真央ちゃんとの共演では切れば血が噴き出るようなたいへん情熱的な演奏で感銘を受けた。リサイタルに行ってみたい。

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ネットで数多くのけものフレンズのお絵かきが出てくるので、私もフレンズの一人として描いてみた。自分で描くと愛着が湧くなあ。

こんなことやってて私、やっぱり疲れてるみたいだ。

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2017年4月 8日 (土曜日)

ヴェルディ/オテロ メトロポリタン歌劇場(WOWOW只見週間)

ヴェルディ:歌劇「オテロ」
アレクサンドルス・アントネンコ(オテロ)
ソーニャ・ヨンチェヴァ(デズデーモナ)
ジェリコ・ルチッチ(イヤーゴ)
ディミトリ・ピッタス(カッシオ)
チャド・シェルトン(ロデリーゴ)
ジェニファー・ジョンソン・カーノ(エミーリア)
ギュンター・グロイスベック(ロドヴィーコ)
ジェフ・マッツィー(モンターノ)、他
メトロポリタン歌劇場管弦楽団&合唱団
ヤニク・ネゼ=セガン(指揮)
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先週、希望もしてないのに大家さんの意向で(マンションのアンテナがえらい不調で、フジとTBSが映りにくかった)ウチにケーブルテレビが引かれたため、一週間だけWOWOWが見れるのだ。でも見たいの・・・これだけだった。よく探せばあるのかな。衛星放送観れるったって、クラシック番組あんまりないし。バイロイト放送とかしないかな。
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クラシカ・ジャパン契約しても、ほとんど家にいないのにもったいないしさー。
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さて、オテロだが実は一回も実演で観たことない。今度の新国立も行かない。別に嫌いなわけではないのだが。唯一持ってるCDがトスカニーニっつうのがどうも。ローマ三部作とかもそうなんだけど、最初に買ったCDの演奏はずっと引きずるよね。
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歯痛と頭痛を医者から貰ったポンタールで紛らわせながら鑑賞。
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正直、トスカニーニとクライバー(YouTubeだが)の熱狂的な指揮で慣れてしまうと、歌劇場で普通に上演されている、スター指揮者でない指揮者の演奏はいかにも普通である(全然悪くないのだけど)。ウィーンで言ったらウルフ・シルマーとかみたいな感じか。
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歌手も全然知らん。おまけに先週バイロイトレベルの低音男性の歌をナマで聴いてしまったので(ワーグナーだけんども)、イヤーゴとかの低音の歌手はそんなにいいとも思わなかった。オテロの人もうまいっちゃうまいのだけど手放しで歓喜するほどのものでもない。私がヴェルディあまり聞かないからかな。カッシオの人は美声だな。
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(今更だけど、日本人ってすごく耳が肥えてると思うなあ・・・)
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その中で、デスデモナ役のヨンチェヴァという歌手がほんとに素晴らしい。ドイツ・オペラばっかり聴くので、それ以外の国のオペラの歌手にはほんとに疎いのだが。
彼女の声を聴いてからは他の歌手はどうでもよくなってしまった。どこまでも伸びる高音。声量もありそうだし、全盛期のフレーニみたい。欧米ではすでに大スターのようですね。
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ところで、最近はオテロ役の人は顔を黒く塗らないのねえ(アメリカだからか?もうオテロはムーア人ってみんなの頭に入ってしまっているから?)。
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オペラはいいな。(今更)
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全然関係ないのだが、先日門前仲町を歩いていたら「カラヤン」って看板が目に入ったので近づいてみたら中華料理屋だった。なんでカラヤンなんだろう。

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ジモティ花見2017

久しぶりに近所の森林公園へ花見(見るだけ)。ずっとジョギングしてない。
 
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あいにくの曇り空、ちょっとだけ雨。人もまばらである。2組くらいゴザしいて花見酒の準備。
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いいな、いいな。
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実はわたし、ジョギングもお酒もしばらくおあずけ。3日前から謎の歯痛に悩まされ(虫歯ではない治療済みのところが痛い)、昨日から歯医者に通院中。仕事忙しいからなあ。痛くて痛くて毎日おかゆとうどんばっかり食べてる。悲しい。
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歯医者「どんなときに痛いですか?」
わたし「うーん。なんというか、私が好きなことをしているときに痛いです。」
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歯医者「どういうこと?」
わたし「ごはん食べてるときとか、おふとんで寝てるときとか」
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歯医者「それは、つらいね。・・・これから一週間くらいは長風呂したり、酒を飲んだり運動したりしないでください。ジョギングもだめ。そのうち炎症がおさまるでしょう。」
わたし「そうですか。酒だめですか(・・・でしょうな)」
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歯医者「そう、一番だめなのが、温泉旅行行って、長風呂して、そのあと晩酌」
わたし「最高じゃないっすか~♪(謎のテンション)」
歯医者「そう♪ 最高だけど・・・だめです」
わたし「はい」
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ということで、投薬のみで一週間くらい様子をみることに。
で、公園。猫さんは一匹見かけた。
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かわいい。
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春になって、亀さんたちも冬眠から目覚めた。呼ぶと寄ってくる。
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かわいい。
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桜はちょっぴりだけ葉桜のところもあったけど、まさに見ごろ。目黒川は混んでるんだろうなあ。
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2017年4月 1日 (土曜日)

東京・春・音楽祭 神々の黄昏

Photo_2ワーグナー:舞台祝祭劇 『ニーベルングの指環』 第3日 《神々の黄昏》

ジークフリート:アーノルド・ベズイエン
グンター:マルクス・アイヒェ
ハーゲン:アイン・アンガー
アルベリヒ:トマス・コニエチュニー
ブリュンヒルデ:レベッカ・ティーム
グートルーネ:レジーネ・ハングラー
ヴァルトラウテ:エリーザベト・クールマン
第1のノルン:金子美香
第2のノルン: 秋本悠希
第3のノルン:藤谷佳奈枝
ヴォークリンデ:小川里美
ヴェルグンデ:秋本悠希
フロースヒルデ:金子美香

管弦楽:NHK交響楽団(ゲストコンサートマスター:ライナー・キュッヒル)
合唱:東京オペラシンガーズ
合唱指揮:トーマス・ラング、宮松重紀

指揮:マレク・ヤノフスキ

音楽コーチ:トーマス・ラウスマン
映像:田尾下 哲

(4月1日 東京文化会館大ホール)

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終わったぜ。何はともあれ終わったのです。・・・っていうのも、今日はかなりスリリングな公演だったのだ。主役二人が直前に降板って・・・うそでしょ。エイプリルフールでしょ。まあ、わたしネットで知ってたので行ってみてがびょーん!!ってわけでもないけど。

だもんで、公演の前に「本日の代役の二人は3月29日に到着して歌ってくれてるのでそこんとこ理解してちょんまげ」(意訳)的なアナウンスがあった。まあ、直接的に言えば「無理を承知で受けてもらったので間違ってもブーはすんな」ってことで。わかったZE!!(カヴァー歌手がおらんのがびっくり。新国立はいつもカヴァーが控えてるじゃないか)

ま、桜の季節ってことで花見でもしようかと思ったら、2時から名物ファンファーレ。リング最終章だから一応動画も撮った(UPはしないよ。友人に自慢するための記録)。小雨だったので室内で演奏、そのままロビーへ。外寒かったので開演まで1時間もロビーで待機。

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お弁当。おいしいものを食べてこその人生なのです。

開演。席は前から28番目(!!)。満席のはずが、私の横4席は空席(!?) おまけにその前の4席も空席(!!?) おかげで大変見やすく、音も良好であったけどそれってどうなのよ。人気のこの公演、満席だからってあきらめた人もいるだろうに。まあ、当日券も出てたけどね。

主役(代役)二人。向かって右にジークフリート、左にブリュンヒルデ。なんだか聴いていて右スピーカー壊れてるのかな?的な。ジークフリート、声が小さい。そしてブリュンヒルデがものすごく声がでっかい。この差は。たぶん事情はいろいろ。ブリュンヒルデは今日だけ歌い、ジークフリートはもう一回公演も歌うし、セーブしてた感。そして(たぶん)ブリュンヒルデはすでに何十回もこのパート歌ってるだろう、そしてジークフリートはさほど経験ない感。だってプロフ見たら全然ドラマティックな役じゃないし。気の毒。

いつもながら、ヤノフスキの指揮は早いねえ。普段聴きなれているのはクレメンス・クラウスとかクナだもんで、「いやこんなはずでは」とかいろいろと考えるところはあったけんども。もう3回もこの人のワーグナーを聴いてたら慣れてしまった。慣れって怖いわ。

その後、登場のギービヒ家の人々。なんか3人かっこいいぞう。悪カッコイイ役のハーゲンはめちゃくちゃかっこいいし、ちょっと情けない役のグンターも演奏会形式ながら演技で情けなさ満載で。グートルーネは容姿、声ともにグートルーネみが満載。っていうか外見がなんかワーグナー家ぽくて、ヴィーラントの孫って言っても信じるわ。(失礼?)

ブリュンヒルデとヴァルトラウテのシーンは大変聴きごたえあり。音楽祭レギュラースタメンのクールマンはいつもながら抜群の安定感。そんでパワフルなティームとの掛け合いは凄かったねえ。ちょっとティームは怖かったくらい。「歌うジェット機」的な。

第一幕長いねえ。で、いつものように男子トイレの待ち列は長く。そして女子トイレはいつもガラガラ。私の行くコンサートはおっさん率高いのだ。

第二幕のコニエチュニーはどう見てもアルベリヒで。声、演技、すべてがアルベリヒだ。ヴォータン役なんてうそでしょってくらい。考えてみるとコニエチュニーもヤノフスキもポーランド人なのよね。全然そんな気がしない。ポーランド全然関係ない感。

第2幕は合唱団入るから楽しい。東京オペラシンガースはいつもながらうまい。今更だがN響もうまい。日本中からワグネリアンが集まる公演だもんな。いや、世界中からか。ドイツ人らしき一団も見かけたし(おそらくカタリナ・ワーグナーらだと思う。あとで考えてみると)、ロビーで中国から来たっていう女性も見かけた。新幹線に乗って日帰りで駆け付けた方も周りにはいて、終演と同時にバタバタ出て行った。忙しいのう。

ところで、本日は舞台後方に(また)安っぽいアニメーションが。このところ「けものフレンズ」にハマっている私なので、どう見てもこれってジャパリパーク。「いわやまちほー」「ぎーびひけちほー」みたいな。今にもフレンズたちが登場しそうだ。

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↑ハーゲンに呼び出されるフレンズたち。ギービヒ家の危機なのだ。

第3幕。素敵なおねーさんたち(ラインの乙女)登場。オペラ版Perfume的な。ジークフリート役は3幕でやっと自分のペースに。なんかジークフリートというよりはマイスタージンガーのダヴィット的な。これはこれでリリカルでいいのかもね。4日も歌うからこれは期待していい。仕事忙しいから行けないけど。

ブリュンヒルデの自己犠牲。いやあもうかっこいい。聴いていて今までのリング演奏を思い出して涙が出た。まあラインの黄金は行けなかった(その年「死の都」3回も観たのでな)んで3回しか聴いてないけども。ティームさん猛烈かっこよかった。29日にアメリカから(かな?知らんけど)飛行機で来てくれて音楽史上最重量級のブリュンヒルデ役を歌う!!もうネ申としか。

終了後はもちろん大拍手。カーテンコールはスタンディングオベーション。何はともあれお疲れ様でした、無事終わってよかったよかった。いつもならトンでもなく長いカミタソも、5時間ちょいのコンパクト演奏。4日はもともとのブリュンヒルデが登板だそうで、調子が良くなってればいいけど。とりあえず本日のブリュンヒルデはわたし的には大満足!!ありがとうございました。桜全然見なかったのか唯一の心残り。それと昨年のシャーガーさんは奇跡。

レベッカ・ティームの歌唱サンプルが聴ける。

来年はローエングリンか。うーん、パスかも(演目が嫌いなのではない)。

東京春祭ワーグナー・シリーズ vol.9《ローエングリン》上演決定!

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前日10時半まで残業で今朝は健康診断の再検査の結果貰いに行ったのでもう疲れちゃって。乱筆乱文ごめんなさい。再検査は全くなんともなく。まあ、健康はいいことなのだが、お金かけて検査してなんもなくて寂しいのは何故。

突然マンションの工事屋が入りケーブルテレビが見れるようになった。BSプレミアムも見られるので、シャーガーさんの放送も観れる。他には別にみたいものないんですが。

 

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