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2015年3月28日 (土曜日)

ジモティ花見2015

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残念ながら今年も早朝曇りで、まだ7分咲きといったところか。午後になると目黒川も混んでしまうので、早めに行ったけれど(朝7時半)目黒駅から出発し中目黒あたりまで歩くとやっぱり人は多い。とくにちうごく?の方が多かった。
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考えてみると、毎年咲く花は同じなのだから、毎年毎年写真に撮ってブログにUPするのもバカバカしいかなって(写真撮りながら)思ってしまった。まあ、ガラケーからスマホに移行したということで、一応学習のために使用してみた。慣れてないわ、フォルダを移動するのもよくわからず、試行錯誤。接写ができるのがありがたい。
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ダメヨ~ダメダメ。(←古い)

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2015年3月21日 (土曜日)

ネットラジオでポーランド音楽を聴く51

本日はなんとなく春の雰囲気に溢れた曲集。冬はクソ寒いポーランドも春が近いんだろうか。登場作曲家はこのブログではお馴染みの人ばかりである。

カルウォーヴィチ 歌曲「新しい春」
Mieczysław Karłowicz, sł. Czesław Jankowski Z nową wiosną, wyk. Andrzej Hiolski – baryton, Jerzy Marchwiński – fortepian
ドブルジンスキ 歌曲「春の夢」
Ignacy Feliks Dobrzyński, sł. Bohdan Zaleski Rojenia wiosenne, wyk. Olga Pasiecznik – sop
春らしくてうきうきした歌たち。カルウォーヴィチはヒオルスキによるお馴染みのもので、一緒に歌える(歌詞はわからんが)。

ユゼフ・エルスネル 歌劇「森のこだま」
Józef Elsner Uwertura do opery „Echo w lesie”, wyk. Polska Orkiestra Radiowa dyr. Andrzej Straszyński

ユゼフ・クサヴェルィ・エルスネル(Józef Ksawery Elsner 1769年6月1日 - 1854年4月18日)はポーランドの作曲家で音楽教育家。主にフリデリク・ショパンの師として知られる。

ショパンの師匠ということで大変エライ。ショパンにオペラの作曲をすすめたらしいが・・・普通に考えてショパンにオペラはムリだろう。
曲はまあ、普通の管弦楽曲。

ショパン ポーランド民謡による大幻想曲
Fryderyk Chopin Fantazja A-dur na tematy polskie op. 13, wyk. Ewa Pobłocka – fortepian, Orkiestra Sinfonia Varsovia, dyr. Jacek Kaspszyk

王道ショパンだが、この曲はあんまり聴いたことない。例によって管弦楽の部分はイマイチだが、ピアノはさすがにショパン臭がするので気分的に落ち着く。

ストヨフスキ カンタータ「春」
Zygmunt Stojowski,  sł.wg Ody Horacego, tłum. franc. Jules Barbier Wiosna – kantata na chór i orkiestrę op.7, wyk. Chór i Orkiestra Opery i Filharmonii Podlaskiej

過去記事参照:ストヨフスキ/カンタータ「ポーランドのための祈り」

春といえばこの曲を思い出す。しかしみじけー。

ノスコフスキ 交響曲第3番「春から翌春まで」
Zygmunt Noskowski III Symfonia F-dur „Od wiosny do wiosny”, wyk. Narodowa Orkiestra Symfoniczna Polskiego Radia  w Katowicach, dyr. José  Maria Florêncio

この曲もしょっちゅうこの番組でやるのでよく知ってる。穏やかで春の桜のようないい曲。

https://www.youtube.com/watch?v=6u_4ZTb3Crw

ヘンリク・チュズ 交響的変奏曲
Henryk Czyż Wariacje symfoniczne na temat piosenki ludowej „Koło mego ogródeczka”, wyk. Orkiestra Polskiego Radia i TV w Krakowie, dyr. kompozytor

私の中では人気作曲家である。この曲は快活でなかなかよい。現代作曲家ではあるのだが、ショスタコーヴィチとチャイコフスキーの半々みたいな感じで聴きやすい。

ルトスワフスキ 春の童謡
Witold Lutosławski Wiosna piosenki dziecięce,  wyk. Janina Godlewska – mezzosopran, Zespół Kameralny Orkiestry Symfonicznej Polskiego Radia w Katowicach, dyr. kompozytor;

意外と大変可愛らしい歌曲集。

ザレンプスキ バラとイバラ
Juliusz Zarębski Róże i ciernie op. 13,  wyk. Piotr Kusiewicz – fortepian

ショパンのようでもあり、リストのようでもあり、しかしどちらでもない。宣伝されてないけど有名作曲家と同等のクオリティで、ジェネリック医薬品のような音楽。とにかく美しい。もっと聴かれてもいいし、弾かれてもいいと思う。

ショパン 歌曲 「願い」「春」
Fryderyk Chopin, sł. Stefan Witwicki Życzenie, Wiosna, wyk. Henryka Januszewska – sopran, Eugeniusz Knapik – fortepian

ショパンの歌曲というのは不思議な存在。確かにショパンはショパンなんだけど、ピアノ曲があんなに(違和感なく)日本人の心に深く沁み渡るのに対し、歌曲はポーランド語だもんでで何一つ頭に入ってこないため、「ああ、ショパンてポーランド人なんだあ」と、当たり前のようだが微妙な気持ちになる。

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昨日、テレビで「ナイトミュージアム」をやっていてまた観てしまった。でも1より2のほうが私は面白い。とくに美術コーナーで有名な絵や写真が動くのが楽しい。あのシリーズでは「こんな人知らんわ」って思うような人が(歴史上有名な人として)出てて、「はて?」と思ってネットで調べると確かに存在してた人なんだよね。サカジャヴィアとかアメリア・イアハートとか。3は大英博物館ということで、行ったことある所だから楽しそうだ。

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2015年3月15日 (日曜日)

能登の想い出

北陸新幹線が昨日開通したので、テレビは金沢特集ばっかり。美味しそうなグルメが沢山出てくるので、影響されやすい私はすぐにアンテナショップで買ってきては家で料理してしまう。車麩なんかもそうだし(ほぼ毎日食べている)、一昨日は前々から気になっていた「とり野菜みそ」なるものを秋葉原の大きなアンテナショップみたいなとこで購入。(あそこは面白いねえ。時間を忘れるよ。)
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普通のと辛いのとあって辛いのにした。要するに鍋物に入れる調味済みのお味噌である。毎週見ている「ケンミンショー」によると、おでんと並ぶ石川県民のソウル・フードである・・・という認識。

調理は簡単。鍋にお水ととり野菜味噌を入れて、白菜とお肉と人参を入れて煮るだけ。そんだけでも普通に美味しいけど、生のにんにくのスライスを入れるとまた美味しさが倍増。残ったすうぷにごはんと溶けるチーズ入れてリゾットにするのも最高。実は私は白菜を大量摂取するとお腹を壊すという特異体質なので(白菜は好きなのだが)、次回はキャベツともやしでする予定。

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金沢というと。

金沢(と、能登)は、美術のガッコ出て就職してすぐの夏休みに高校の友人たちと行った。ずいぶん前の話なので薄い記憶しかないが、奥能登の珠洲市で天然の塩を作ってる所を見学したのと(今と違って塩がマニアックに色々ない時代なので「へえ」位にしか思わなかった)、凄い高そうな料亭でランチを食べたのは覚えている。(ブログのどこかに書いた気もするが探すのが面倒なので敢えて書く)

店名は今となっては不明。店はお座敷しかなく、入口には店員を呼ぶ用のおっきな太鼓があった覚えが。友達もみんな普段着で、私は野球帽におさげ髪に7分ズボンという、トンでもない軽装で行ったのに、暖かく迎えてくれた。一目見て貧乏旅行とわかる私たちに、おかみさんが「3000円くらいでおつくりしましょうね」と言ってくれた。

お座敷で待っているとすごい舟盛りのお刺身と焼き魚、そしておひつに入ったご飯が出てきた。生まれて初めてアワビのお刺身を食べた(あの歯ごたえは今も覚えている。うまかったなあ)。焼き魚も何の魚かさっぱりおぼえてないが、(東京でろくな魚を食べてなかったせいか)ぷりぷりでものすごく美味しかった。米どころだから無論ご飯もおいしくて何杯もおかわりした。

その後、色んなところに旅行して色々食べたけど、人生で(今のところ)1番美味しかったランチ。また行きたいなあ金沢・能登。

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ショパン/ピアノ協奏曲第2番 ハラシェヴィチ

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ショパン:ピアノ協奏曲第2番 Op.21
アダム・ハラシェヴィチ(1979年/ステレオ)
ワルシャワ国立フィルハーモニー管弦楽団
カジミエシュ・コルド(指揮)

昨日、ラ・フォルなんとかの一般発売で番組表を見ていたらショバンのピアノ協奏曲2番をするというので、ひさーしぶりに聴きたくなった次第。行くかどうかは不明。スズキのマタイは行けず。残念。(スズキ、マタイ、何だか海鮮ぽい。ああ、金目鯛食べたい。)

有名な1番に比べてあんまり人気ない2番。ショパコンでも2番を弾くコンテスタントはたまーにはいるものの、盛り上がって終わる1番に比べてシメが結構地味なせいなのか、コレを弾いて優勝した人はいないようだ。

ピアノコンチェルト好きなんだけど、その作曲家で一番有名な曲より二番目くらいの有名度のものが好きというへそ曲がりな聴き手のわたくし。ブラームスは1番より2番、ラフマニノフは2番より3番のほうが好きだ。そんな人いるのか。

ショパンも結構2番好きだったりする。1番同様、聴いていると過去の悲しい経験を思い出し、泣きたくなってくる。ショパン全般に言えることだが、こんなに有名曲ばっかりなのに、何度聴いても心の奥底の弱い部分をつっついてくる。

さてこのCD。前のショパコンでにわかコンクールウォッチャーしてた頃に買ったもの。グレート・ショパン・パフォーマーズというカプリッチョから出てる(出てた)5枚組である。コンクールでの録音ばかりではなく、それ以外の録音もあり。ハラシェヴェチ先生のこの2番もコンクールの録音ではない。ハラシェヴィチ先生が優勝なさったのは1955年だもんでのう。

ハラシェヴィチ先生はあのアシュケナージを抑えて優勝した。当時のポーランドでは国民的スターとなった。しかし、その後どっちが有名になったかは、皆さまご存知の通り。録音が少ないのもアレだが、日本ではさほど有名じゃない。ウチもこのCDしかない。今はザルツブルグで先生をしているようで、前回ショパコン2位のインゴルフ・ヴンダーは彼に師事している。

この2番の録音は(私の好きな)コルドが指揮しているもので、大変熱っぽい演奏である。意外といいな、と思って昨日から何回も聴いている・・・すぐ終わってしまうもので。このCDにはコンクール時のモノラル録音も入ってるが、強烈な個性はないけど普通にいいなって思う。マニア向きなのかな、ハラシェヴィチ。

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2015年3月13日 (金曜日)

十色丼

過去記事:ひつまぶしをを食べる

過去記事:七色丼

久しぶりのプチ出張。いつもながら砂をかむようなつまらない仕事だが、たった一つの楽しみは柏市場でのランチ。私の中では関東で食べられる最強ランチである。
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前回食べた七色丼はバージョンアップして今日は十色丼になっていた(日によって、仕入れによって変わるのだろう)。値段は同じ千円である。

今回の丼は大好きな蟹がたっぷり入っていたので(缶詰ではないと思う)、至福の時であった。小さい貝柱も沢山で美味しかったし。イカもボタンエビも数の子もねぎとろも美味しかった。金目鯛あらの煮つけ定食(千円)も食べたかったけど・・・。

千円と言えば。昨日のこと。

朝、会社の周辺の清掃作業をみんなで行っていたところ、何か書類が一枚落ちていた。見てみると某運送会社の配送運行表のようだった。何だか重要そうな書類に見えたので、書いてある携帯番号に電話してみた。

すると。

「それ、今自分が探している書類っす」
ということだったので、私の会社の前まで取りに来てもらうことにした。

で、めでたく手渡しできたのであるが、「これ、お礼っす」と千円札を渡された。
私は「いいよいいよ、いらないよ」と何度も断ったのだが、「どうしても、うけとって下さい」ということで、貰っておいた。

で。
本日、有難く丼に使わせて頂いた。いいことはするものである。

・・・

ちなみに、七色丼も十色丼も食べたのは二八蕎麦なんとか?いうお蕎麦屋で、海鮮丼屋さんではない。家に帰ってから気がついた。だが圧倒的な魚介ものの充実で、蕎麦屋ということを忘れてしまい・・・ここで蕎麦食べたことない。ここをご覧になって行かれた方、お間違えないよう。まあ、千葉県在住の方以外はなかなか足を運びにくい場所ではあるが。

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2015年3月 8日 (日曜日)

週末にテレビで観た映画など

昨日働いて今日はテレビを観まくる。映画を3本も観た。ただ、時間も限られているので、たまーに二倍速で。これって観たうちに入るの?

・理由 
ショーン・コネリー主演のサスペンス映画。犯人でないと思ってた犯人が実は本当に犯人だった、悪い人だと思ってた人がいい人だったっつー話。終始疑心暗鬼になり、なんか怖かったけど、面白かった。どんでん返し好きにはオススメ。

・シャレード(2002)
オードリー・ヘップバーン主演の映画のリメイク。最初ヘップバーンが出てくるのかと思って見はじめてリメイクでがっかり。日本の女優のミムラさんにちょっとだけ似ている。内容は・・・誰が敵か味方かわからない、これも疑心暗鬼もの。本物のアズナブールが本人役で突然出てきて歌を歌うのが面白かった。大好きな映画「マーズ・アタック!」におけるトム・ジョーンズみたいな感じかな。

・小さいおうち
松たか子さんの美しさと黒木さんの女中顔を鑑賞。吉岡秀隆さんは小さい男の子と画面に映るとどうしても「三丁目の夕日」を思い出すなあ。何に感動したのか、何だかわからんけど最後はとめどなく泣いてしまった。久石さんの音楽の力かな。保存したのでもう一回落ち着いてみようと思う。

その他、映画以外で。

・ソングス
大竹しのぶさんが歌を歌っていた。タケミツの「死んだ男の残したものは」を長谷川きよしさんとデュエットという、何だかよくわからんけど豪華なものを聴いた。長谷川さんはほんとに歌もギターもうまいのう。いつかナマで聴いてみたいものだ。大竹さんはナマで舞台観たことあるけどね。

・ユタとふしぎな仲間たち
劇団四季が東北の被災地の子供たちのためにボランティアで回ってたときの記録。楽しみにしていたが、内容的に何故かこないだの川崎の事件を思い出してしまい、それと夜中だったのも手伝って寝てしまって中止。すいません。

・オウム真理教の特別番組
昔の事件とかの映像は好きなのでこういうのは観るのだけれど、どうしても絵的に美しくないしどうも気持ちが悪いので途中でやめてしまった。

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昨日、ラ・フォルなんとかのパンフレットを貰いに行った。今回はカンタータや受難曲系が多く、楽しみにしていた。しかし、アルヴォ・ペルトのヨハネとバッハのヨハネが被っているようで、どっちも観たい私はどうしたらいいのだろう。体一つしかないし。マタイは小さいほうのホールでするようなので、これも券とれなそうだし、色々と憂鬱である。

ついでに交通会館のアンテナショップめぐり。ずっと気になっていた「くるま麩」を購入。だし汁・醤油・みりん・砂糖・ショウガ等に漬けこみ、お肉の照り焼風にしたらたいそう美味しくってお腹いっぱいになった。しかも翌日はなんかお腹周りがすっきりしていい感じ。今日は卵とじにしてカツ丼風にしてみた。写真はなし。

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2015年3月 1日 (日曜日)

ネットラジオでポーランド音楽を聴く50

しばらくこのシリーズの更新をしてなかったが、なんか「需要がある(らしい)」ということが昨日わかったので、久しぶりに更新。

セロツキ:弦楽のためのシンフォニエッタ 
Kazimierz Serocki Sinfonietta na dwie orkiestry smyczkowe, wyk. Orkiestra Kameralna Polskiego Radia Amadeus,dyr. Agnieszka Duczmal

カジミェシュ・セロツキ(Kazimierz Serocki, 1922年3月3日 - 1981年1月9日)は、ポーランドの現代音楽の作曲家、ピアニスト。
ラザール・レヴィにピアノを、ナディア・ブーランジェに作曲を学んだ。ヤン・クレンツ、タデウシュ・バイルトと共にグループ49を結成する。ポーランドの現代音楽の黎明期を代表する人物であり、音源が残っていないが、ピアニストとしても卓越した存在であったと伝えられる。1981年に急逝。後に彼の功績を称えるため、カジミェシュ・セロツキ国際作曲コンクールが開催されることとなった。授賞式には、必ずセロツキの作品が併演される
。 (ウィキペディアより)

とっつきやすいショスタコみたいな感じな作風で年代的にゲンダイオンガクの範疇なはずだが聴き辛くない。

ミウォシュ・マギン(1929.7.6~1999.3.4)ピアノ協奏曲第3番
Miłosz Magin Koncert fortepianowy nr 3, wyk. Miłosz Magin – fortepian,  Orkiestra Filharmonii Łódzkiej, dyr. Wojciech Czepiel

マギンは本国ではかなり著名なコンポーザー・ピアニストだったようである。ショパンコンクールなど数々のコンクールに出場していたようだ。放送された曲も自作自演。こちらも何風というのかよくわからんのだが、無調ながらわかりやすい曲である。ノリノリで、弾いていて気分がよさそうだ。

ピアノの先生としても人気があり、世界中から生徒がやってきたらしい。あのルイサダも生徒だったようだ。

彼はタヒチのコンサートのツアー中、心臓発作で亡くなった。なんでもパリのペール・ラシューズ墓地のショパンのお墓の隣に眠ってるという。20世紀で最も偉大なポーランド作曲家の一人と考えられている(要出典)・・・わりには日本では知られてない。

セロツキ:5部合唱による無伴奏の組曲
Kazimierz Serocki Sobótkowe śpiewki – suita w 5 częściach na chór mieszany a cappella, wyk. Chór Polskiego Radia, dyr. Izabela Polakowska

ロシア民謡のような感じでとても楽しい。勝手な印象としては農作業とか漁をしながら歌っている感じだが、内容はわからん。

ウィトルド・ザロネック?(1927~2001):風刺のシンフォニー(?)
Witold Szalonek Satyra symfoniczna, wyk. Narodowa Orkiestra Symfoniczna Polskiego Radia, dyr. Michał Klauza

皮肉な要素たっぷりの交響曲。「革命」の第2楽章っぽい。楽しい。

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昨日、「クラヲタ会」にひさしぶりに参加させて頂きました。お声かけ頂き有難うございました。楽しかったです。

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浅草のとあるお店(店名を忘れた)。焼き鳥、モツ煮込み等。いつもながら馬刺しが大好きなので頼ませて頂きました。写真はないです。美味しかったです。しかし競馬中継見ながら馬刺し・・・。

夜の浅草寺。ちょっと写真が暗めでごめんなさい。

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先日、深川で今年最初のおみくじ引いたら「凶」だったのでへこんでた。昨日浅草寺で引いたら「大吉」だった。凶含有率高いと噂の浅草寺で大吉なら、チャラではないかと思ふ。

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二次会のもんじゃ焼きも美味しかったです。写真ないけど。しかもあまり記憶ないけど(笑)。薄い記憶の中買った舟和のいもようかん美味しい。オーブントースターで焼くともっと美味しいです。

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