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2013年7月31日 (水曜日)

しましまは直りました。

実は、2~3週間くらい私を悩ませていましたPCの画面のしましまが本日突然直りました。とても快適です。

(なんか~あまりに困っちゃってさっき某電気メーカーの技術屋の友人にメールしちまったのですが、「やっぱり直りました」っていうのもどうかなあ・・・と放置。まあいいや。なかなかメールするきっかけもないしね。)

PC不具合の直前に、実はPC画面の待ち受けを、某女子お笑い芸人(漫才)の「奇跡の一枚」の写真にしたんですけど(なかなか可愛かったもので)、それから1~2日後に突然画面が「パシン!」としましまになったんですね。

なんか、負のオーラが画像から出ちゃってたのかもしれない。いつも男にもてない話ばっかりしてる人たちだからかなあ。縁起悪いのかなあって、一昨日かなんかに自分がこのところ拝んでいる神様の写真に待ち受けを変えてみたんだよね。

そしたらさっき、PCいじってて急に画面が暗くなったので再起動したら直ったの。すごいねえ、霊験あらたかだねえ。

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でも、実は・・・一応縁結びの神なんだけどね。電気関係も効くのかねえ・・・。な~む~。

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2013年7月27日 (土曜日)

おみくじはネ申。

なんつーか。まあ。
あいかわらずパソコンはしましまなんです。で、なんかもう寿命な気がするので(実は前からCDとかDVDとか使えないし末期でしょ)、買い替えようかなあと。

で。

実はこのごろ更新してないのは、パソコン壊れているってのもあるんだけど。実は会社でしんどいことがあり(自分のせいなんだけど)、なんかもういやんなっちゃうなあって毎日思いながら通っているわけですわ。

何があったかは詳しくは書けないけど。「そのうち時が解決するさあ」とか思いながら毎日仕事してる。

もう、正直神仏に頼るしかなくてねえ。

でも、新興宗教って苦手だから、昔から馴染みのリュウセン寺に行ってるのね、最近の週末は。

実はここ、ネットで見ると密かにパワースポットだったりするわけなんだ。確かにまあ、行くと凄く落ち着くし、良い気の流れを感じる。    気のせい?

で、実はここのおみくじが結構「ネ申」なのよ。

私って結構おみくじ運?がよくて、結構どこでも大吉を引くことが多い。「凶」「大凶」率が高いという浅草寺では、大吉以外引いたことがない。

でも。リュウセン寺は絶対大吉をくれない。

しかし、そのかわりに「え、何で私の悩んでいることがわかるの?何にも言ってないのに」というくらい、あたしのニーズに合った、的確な文面のおみくじが引ける。たまにちょっと手厳しかったりもするんだけど。

先週引いたおみくじが「中吉」で。

今は人の知らぬ胸の苦しみがありますが 騒がず信心して時の来るのをまち 身を慎んで行いを正しくすれば 必ず幸いを得る時がきます。

願事 無理に事をなすは悪し 時を待て叶う

今日引いたのは「末吉」で

用心して時の来るのを待て 初めは心配事多いけれど 後になれば何事も望み通り叶う様になり 幸福を引きつづいて来ます 信神怠りなく心を正しくなさい

さらに、

願事 春より秋がよい 思い立つこと月末にせよ

とある。内容はほぼ一緒なんだけど、かなり具体的に出してきたぜ神様。とにかく今はあわてちゃだめ。心静かに運が開けるのを待ってなさいってことなんだろうか。

ふむ。来週は何が出るか楽しみだ。  たかがおみくじだけど。

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2013年7月20日 (土曜日)

ブルーメン・フィル 第39回定期演奏会

グリーグ:「ペール・ギュント」第1組曲
ニールセン:フルート協奏曲
チャイコフスキー:交響曲第5番

中田延亮指揮:ブルーメン・フィルハーモニー

(7月15日 きゅりあん)

あいかわらずしましまな画面で大変入力し辛いのだが、一応記録としてのこしておきたいので(おおざっぱで申し訳ないけど)書く。ブルーメンさんは知り合いのいない中では結構お気に入りのアマオケさんで、今まで何回か足を運ばせて頂いた。ひとひねりあるプログラムと、オケが(特に弦が)とてもうまい。今回ハガキを頂いて行かせて頂いたが、こんなに夏の暑い日に涼しいコンサートホールで過ごせて、しかもタダでいい演奏を聞かせて頂けるなんて、なんといい催しだろう。もっとみんなアマオケに足を運んだらいいのに、と思う。

で、今回の指揮者はいつもの方ではなくて、 前にオーケストラ・セレーナにて指揮をされていた中田さんであった。新日本フィルのコントラバス奏者だった方ということだが、大変素晴らしいエルガーのチェロコンを聴かせて頂き(チェロは花崎薫さん)、とても印象に残っている。

今回はとってもポピュラーな曲目の中、ニールセンのフルート協奏曲だけ初めて聴いたのだけど、想像したよりずいぶん前衛的な印象を受けた。フルート演奏は素晴らしかった。

で、かなりポピュラーなグリーグとチャイコフスキーは、激しいところはかなりド迫力な演奏で、前から5番目くらいで陣取って聞いてたけどかなりガンガン響いてきた。凄く良かった。チャイコフスキーの曲はそんな~に好きでもないのだけど、とても満足な演奏だった。

オケとは全く関係ない話なのだけれど、ホールの近くで何か「ピン、ピン」という金属を叩く音がたまに聞こえて演奏中とっても気になった。なんだったんだろう。アレ、きゅりあんでは日常なんだろうか。コンサートホールとしてはどうかと思った。

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2013年7月17日 (水曜日)

しましまのお知らせ

現在、家で使っているパソコンの画面の下部6分の5ほどがしましまになっている状態で、ブログの更新ができません。画面の上のほうしか読めません。
暑さのせいかと思います。

しばらく更新・コメント返しはできません。すいません。なおったらまた。(なおるのかな?)

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2013年7月14日 (日曜日)

コルンゴルト「ヘリアーネの奇跡」映像

去年だかUPされてたんだが今頃気がついた。ペーテル・フェラネツの指揮による公演。どこの劇場なんだろう。スロヴァキアかしらん。

第1幕
http://www.youtube.com/watch?v=25PzKrUNwsI

第2・3幕
http://www.youtube.com/watch?v=l4T4-lVneIw

・映像的にはあんまり良好ではなく、たまーにスクラッチノイズや画面がスクランブルになったりするので、その部分はかなり忍耐を要する。最後の方などじっと見ていると吐気を催すほど酷い。最後がいいのになあ。

・音楽的には「死の都」より壮大だし、聞かせる部分はかなりあるのだが(第2幕のヘリアーネのアリアとか)、いかんせん筋書きがわかり辛い。国内盤対訳付持ってる私でさえこんななんだから、字幕もなしだとかなりしんどいかと。

・フェラネツさんの指揮はなかなかよくて、難曲だがよくまとまっている。歌手もかなり頑張っている。タイトルロールのヘリアーネ役はおぬーどになるはずの設定だが、白いシュミーズ止まりで残念、スタイルはよい。あと、女使者役のスキンヘッドで鞭振りまわしてるおねいちゃんがカッコイイ。

・このオペラの時代設定はよくわからんのだが(ある時代の王国)、この演出だとナチス時代になるのかな。労働者階級と支配者って感じ? 読み変えは不自然ではない。

・映像で見ることができるのはとりあえず有難い。これを上演しようと思った歌劇場は凄い。

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別件。
映画「ドリームガールズ」が夜中やってたのでビデオで見た。すごいよかった。感激。今度ミュージカルの舞台を日本でやるようだけど、ジェニファー・ハドソンが来るわけじゃないしねえ。どうしようかなあ。

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2013年7月13日 (土曜日)

ネットラジオでポーランド音楽を聴く48

やっとヒマな休日が来たので久々ポーランド。

・フランチェク・ラッセル(1780~1838)ピアノ協奏曲
Franciszek Lessel Koncert fortepianowy C-dur,  wyk. Dorota Frąckowiak-Kapała – fortepian, Polska Orkiestra Kameralna, dyr. Wojciech Michniewsk

作曲家の年代的にはアレだが、なかなかよい。好き。まあ、モーツァルトっぽいけどもうちょっと年代の下がる感じの作風。

・エマニュエル・カニア(1927~1887)トリオ・ソナタ
Emanuel Kania Trio-Sonata g- moll,  wyk. Maria Szwajger-Kułakowska – fortepian, Andrzej Grabiec – skrzypce, Paweł Głombik – wiolonczela

ザレンプスキみたいな冒頭。中間部分とか盛り上がり結構感動的な感じ。ザレ様ほど「出会ってよかった!!」というものでもないけど、これはこれでいい曲。

・ザレンプスキ:ピアノ五重奏曲
Juliusz Zarębski  Kwintet fortepianowy g-moll  op. 34,  wyk. Waldemar Malicki – fortepian, Kwartet Smyczkowy im.Krzysztofa Pendereckiego: Piotr Buczek – I skrzypce, Jerzy Kapłanek – II skrzypce, Adam Smyła – altówka, Zbigniew Szołtysek –wiolonczela

このブログではお馴染みの名曲。この演奏は緩急激しくて結構いい演奏だと思った。

・カルウォーヴィチ:オーケストラ伴奏の歌曲
Mieczysław Karłowicz Pieśni w opracowaniu na głos i orkiestrę, wyk. Artur Ruciński – baryton, Polska Orkiestra Radiowa,  dyr. Łukasz Borowicz;

カルウォーヴィチの歌は質がよい。物悲しさがロシア風マーラーみたいな風情。

・カルウォーヴィチ:ヴァイオリン協奏曲
Mieczysław Karłowicz Koncert skrzypcowy A-dur op. 8, wyk. Jakub Jakowicz – skrzypce, Narodowa Orkiestra Symfoniczna Polskiego Radia w Katowicach, dyr. Jacek Kaspszyk

やっぱりクルカ先生のほうがうまいかな。いつも思うがいい曲だな。

・タデウシュ・シェリゴフスキ(1896~1963)フルートとピアノのためのソナタ
Tadeusz Szeligowski Sonata na flet i fortepian, wyk. Grzegorz Olkiewicz-flet, Waldemar Malicki - fortepian
細い黒ぶち眼鏡かけたキツそうな女性が眼鏡のふちに手をかけて「あ~た!」とか言っているような音楽。(←細かすぎて通じない)

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昨日。会社のおじさんが定年からシニア契約期間満了したので壮行会をしたんだけど、遠くの営業所からも社員が結構駆けつけた。イケメン揃いのとある営業所から、私も仕事絡んでる男子がきたんだけど、なんかイケメンっつーよりは女性向けAVの男優さんみたいだなあと思った(まあ、よく知りませんけど)。

それが、彼は千葉の海沿いに住んでいるもんだから、普段の遊びがここらへんの20代の男の子とは圧倒的に違う。

「へー○○君ちってホントに海近いんだね。じゃあサーフィンとかするの?」と聞くと「いや、サーフィンはあんまりしないっすよ。アマをやってます。」「え?」「海に潜って伊勢海老とかアワビとか取るんすよ。あ、今度バーベキューしましょうよ!」じぇじぇ!

海の幸大好物のあたしからすると確かに羨ましいとは思うんだが、こんな今どきっぽいおにいちゃんの趣味がアマって何だか凄い地方色豊かで、凄い違和感があったす。

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2013年7月11日 (木曜日)

マーラーの10番を聴きながら「男とは・・・」について語る。

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マーラー:交響曲第10番(カーペンター版) 
チューリヒ・トーンハレ管弦楽団
デイヴィッド・ジンマン(指揮)
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ジンマン全集からの一枚。ベックリンの絵のジャケット。相変わらずセンスがよい。
子供の頃はマーラーをよく聴いていたにもかかわらず、何故だか9番までで力尽きてしまった。10番は第1楽章のみ収録のレコード(ロジェストヴェンスキーだったかなあ)を持ってただけだった。あとはきっとシュトラウスやワーグナーのオペラの深淵に足を踏み入れてしまったと思われる。

ということで、補筆版の違いについては正直、あまりよくわかんねえのである。クック版というのが一番一般的なのであるのは知っている。ウィキペディアを見ると何と色々な人のがあるのであろう。このジンマン指揮の録音はカーペンター版ということである。これは珍しいらしいのであるが、まあこのヘンの事は詳しい人が書いたものを読んだほうがいい。ここを読むのは時間の無駄である。

(大人になってから、たまーにマーラーを聴くと、胸がきゅううんとする。一番聴いてた中学生の頃とか思い出す。アルマとマーラーとの関係、グロビウスやココシュカの事とか思い出して、涙が出る。切ない。それにしてもヘンな中学生だった。)

嗚呼。(溜息)

何故ここで突然の10番なのかというと、何かこう、ここ2~3日の暗く落ち込んだ気分にぴったりだったのでこういうチョイスになったわけだ。何かこう・・・心をえぐられるような何かが欲しい。ジンマンはまあ比較的ソフトタッチなのかもしれんが。

・・・。

今の会社に入ってから、男性達とばっかり(女一人で混じって)飲む機会が多い。男ばっかりの会社なので仕方ないのであるが、それでも私は全然気を使うことはないし、逆に男性陣に気を使わせることもないだろう・・・と勝手に思ってた。あたし一人女が混じってても気にしないでね。まあ、男ばっかりよりかえって女一人くらい混じってたほうがいいじゃない・・・くらいな。

しかし。

それは大きな間違いであった。結構なんだか迷惑みたいな感じだったのである。それに気がついたのは一昨日のことであった。

いつも一緒に働いている面々に混ざって飲みに行った時のこと。

いつも結構他愛のない世間話や、上司のちょっとした悪口に終始している飲み会だったのだが、その日は違ってしまって。

完全なるシモの話になっていた。

いつのまにかフー○クの話になっちゃった。みんなフーゾ○に行ってたのであった。いつも一緒に働いてるシュニンも、カワイイ○○君もイケメンの○○君も仕事のできる真面目な○○○君もみんな。なんだ~、何だか私一人置いて男ばっかりで営業所に出張に行ったりするのって、実はそういうことだったの?

いやいや、私だって大人だし、そういうことは(男は)仕方ないってことはわかってる。何をしてるのかだって(そーゆーのって色んな種類があるし)うすうす知ってる。今さら「いや~ん、汚らわしい!やめて!そんなところに通うのは!」とか言わない。私はわりと寛容だよって顔してる。

でもさあ。そういう話ってのは第三者の事であって欲しいわけよ。目の前にいる当人だったり会社の近しい人だったりするのは勘弁してほしい。翌日から仕事で顔合わせづらいのなんの。生々しいったらないわ。何か色んなものが勝手に見えてしまう。奥さんだって社内にいたりするのに。女の思うファンタジーと男の思うファンタジーって全然違うからさあ。

ああああ崩れるわあああみんなのイメージが。

そうかあ。みんな私のいない飲み会ではこんな話して盛り上がってたのねえ。私が行くと何だか微妙な顔をされてたわけだ。聖なるマーラーの記事でこんなこと書いてごめんなさい。でも社内の誰にも話せなくてさあ。

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2013年7月 7日 (日曜日)

カレーパーティ

昨日、カレーパーティは無事終わりました。
カレーはいつも通り大変おいしゅうございました。カレーがおいしすぎて皆が食べて一言目が「美味しい!」じゃなくて「・・・?」と一瞬絶句して「これ・・・家庭で作れるレベルじゃない。」と言う感じ。自分で言うのもなんだけど、私もそう思う。だから、わざわざ会社の人を呼んだんだ。失敗したのはちょっと量が少なかったこと。飲みの最後の締めだから人数分しか作らなかったんだけど、背のでっかいカチョーと血気さかんな男の子たちだからなあ。小型のルクルーゼなのであんまりいっぱい作れないんだよね。

カレーパーティと称しているのに、カレーの写真はなし(いつも載せているからね)なんだけど、普段お刺身とか家で食べないんで今回は大量購入。いつも行く隣町のマニアック魚屋でお魚を買って、舌の肥えたのん兵衛の会社の人たちに食べさせてあげたくて。近隣の飲み屋や小料理屋が買い付けに行く、この魚屋さんの味を。できれば、店に連れて行きたいくらいだ。

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とにかくくじらが食べたい。この日にずっと買う予定だった。メンバーにシーシェパードがいなくてよかった。このメンバーだと大好きな馬刺しが食べられないので(ギャンブラーが2名)。

初めて見る、「平政」というお魚。200円だったので飛ぶように売れてたけど何でこんなに安いのかしら。天然ものなのに。脂が乗っていてみんな激賞の旨さ。マイ出刃庖丁で切ったけど、朝見た土井善晴先生の番組を参考に、盛り付けうまくできた。タコさんは何故か透明なゼラチン質の部分が多くついていて、「この部分って食べられるの?」と思い取り除いたりしたら赤い部分がなくなってしまった。でも、タコのカルパッチョは相当美味しかったようで、メガネ男子君が抱え込んでほとんとたべてしまったようだ。私は味見に一口食べただけだけど、スーパーで買うのとはやっぱり違う。

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それにしても、くじらって本当に美味しいね。食べられなくなっちゃったらどうしよう・・・。

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お誕生日のプレゼントを頂いたのだが、残念、ルクエはウチでは使えないの。だってウチ電子レンジがないんだもん。電子レンジ買ってほしかった。高いか。

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2013年7月 2日 (火曜日)

マルナン閉店・・・(涙)

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たまたま、キッチンで使うビニールコーティングしてある布を買いに渋谷のマルナンに行ったら・・・「閉店セール」の文字が。

うっそー。

マルナンって言ったら、物ごころついた頃から母に連れられて洋服の材料を買ってもらいに行ってた思い出の場所である。ウチは貧乏だったので、私の洋服はほとんど姉のお下がりであり。たまーに贅沢する時だけ私の洋服を母に縫ってもらえた。

その頃からずっと勤めているおじさんもいるのかなあ。

私が洋裁もどきのようなものを始めた頃、もっぱら布を買ってたのはここである。憧れのマリメッコもここで買ったんだった。ここはハギレの布が充実してるので、キルティングの布をダンボールの箱の中から何枚も探して買って、ジャケットをものすごく安価で縫ったこともある。

さみしいなあ。っつーか困ったなあ。

今度から急に布が欲しくなったらどこに買いに行けばいいのだろう。ユザワヤは遠いしなあ。なんかがっかりである。

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