クリスマス・シネシネ団のクリスマス
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» DSCH Symphony No.12 Maris Jansons 2004 [音楽鑑賞雑記帳]
Dmitri Shostakovich
Symphony No.12 Op.112 “The Year 1917”
I: Revolutionary Petrograd
II: Razliv
III: Aurora
IV: Dawn of Humanity
Symphonieorchester des Bayerischen Rundfunks
conducted by Maris Jansons
26-28. VI. 2004 [続きを読む]
受信: 2008年12月20日 (土曜日) 23時00分
コメント
こんばんは、昨年からシネシネ団員っぽい、わたくしです。ことしも2週間ぐらい、誰にも会わず、うちで山ごもりの予定です。
この写真を拝見するに、案外、クリスマスイルミネーションを好きなのでは?
『惚れてまうやろー!』と、言いたくなるようなことはないものでしょうか。
投稿: にけ | 2008年12月20日 (土曜日) 22時21分
「力強く歌声が呼ぶ、
強い魔法の力が働き、
知の眠りから、
私は目覚めた、
眠りをさますのは誰のなのか?」
投稿: Niklaus Vogel | 2008年12月20日 (土曜日) 23時05分
去年もおととしもこの場(新宿南口界隈)にいたような気がする。去年はワイン飲みすぎて吐いてた。今年は素敵なディナーをしたにも関わらず・・・うーん。
>>にけさん
去年もそんなことをおっしゃってたような気がしますね。しかし、山籠りもまたいいのでは。外でつまんないクリスマスを送るより、家でワーグナーでも聴いてるほうがよっぽどいいと思います。
そーいえば最近自分が疲れてるなーと思ったのは、「惚れてまうやろー!」の人の相方の女装の人が日に日に本気で可愛く見えてしまうことと、オードリーの春日がイケメンに見えてしまう時です。好きかも。末期だ。
>> Niklaus Vogelさん
「目覚めさせたのはこの私だ。
深い眠りに閉ざされた、
どんな遠くの者でさえ、
私の歌は起こしてしまう」
by ジャイアン
投稿: naoping | 2008年12月20日 (土曜日) 23時41分
ワタクシは、大のイルミネーション好きでございます。
新宿のこちらも、先週撮影にいってまいりました。
家人は誰も付いてこないし、ひとり、とぼとぼとカメラを手に歩くのは寂しいけれど・・・・。
投稿: yokochan | 2008年12月21日 (日曜日) 10時43分
>>yokochanさん
こんにちは。イルミ好きのyokochanさんがいらっしゃいましたよ。
私は今月はわざと?イルミのあるホールは避けてました。初台とサントリーは鬼門ですな。すみとりとゲイゲキはイルミがほとんどなくて落ち着く・・・。
投稿: naoping | 2008年12月23日 (火曜日) 13時26分