2019年6月11日 (火曜日)

ハッピーバースデイ!

本日6月11日はリヒャルト・シュトラウス大先生のお誕生日なのだそうです。

で、たまたまネットを見てたらこんな催しをみつけました。

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大阪なので全然行けませんけど、いいなあ。あたしもとことんシュトラウスについて語りたい。でも今日は新垣結衣さんもお誕生日だそうですよ。おめでとうガッキー!

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2019年6月 9日 (日曜日)

東京二期会/R・シュトラウス「サロメ」

 

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東京二期会オペラ劇場 《サロメ》

2019 6. 8〈土〉 14:00  東京文化会館

【ハンブルク州立歌劇場との共同制作】
《サロメ》全1幕 日本語字幕付き原語(ドイツ語)上演

指揮=セバスティアン・ヴァイグレ

読売日本交響楽団
演出=ヴィリー・デッカー

ヘロデ=今尾滋
ヘロディアス=池田香織
サロメ=森谷真理
ヨカナーン=大沼徹
ナラボート=大槻孝志
ヘロディアスの小姓=杉山由紀
ユダヤ人1=大野光彦
ユダヤ人2=新海康仁
ユダヤ人3=高柳圭
ユダヤ人4=加茂下稔
ユダヤ人5=松井永太郎
ナザレ人1=勝村大城
ナザレ人2=市川浩平
兵士1=大川博
兵士2=湯澤直幹
カッパドキア人=岩田健志

全く行く予定なかったんだけど、急に思い立って当日にネットで券取って行ってきた。4階席8000円。二期会は手数料なしでコンビニ発券できるので良心的。怖い絵展で買ったサロメハンカチを持って鑑賞。人生初の生サロメ(舞台上演)。演奏会形式は昔、N響で聴いたことあり。

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 この日はちょうど大阪でも大フィルがサロメを上演するらしい、という情報を得た。そもそも尾高さんの予定がデュトワに交代。キャストはサロメがバイロイト歌手のメルベートと強力。他の役も東京二期会のドイツ物常連のメンバー、福井さん加納さん望月さん友清さんなどがキャスティング。東京二期会はこの方々なしでシュトラウスを上演するのか。

それでもなお、やや若手で組まれたこの日のキャストは強力。前に「ポッペアの戴冠」で素晴らしい歌唱を聴かせて頂いた森谷さんがサロメ。こないだ見事なイゾルデを聴かせて頂いた池田さんがヘロディアス。日本で数少ないジークフリート歌いの今尾さんと万全である。一番楽しみだったのが池田さんで、きっと強烈な歌唱を聞かせていただけると思ったが期待以上だった。自分が一番最初に(中学生のときに)聴いていたカラヤン盤のバルツァを彷彿とさせる・・・いやもっと強烈かも。

情けない役の今尾さんは、美声ながらサロメ親子に圧倒されまくりで情けない感がすごく出てたし、スケベハゲ親父な演出が多いこの役がやや若めな役作りで観やすかったなあと。というかこの演出は全体的にエロ演出少なめで安心する。

最初の方で死んじゃうナラボート役の大槻さんの美声も印象に残り。この役は美声のリリックテノールがキャスティングされるけど、いつも早く死ぬからもったいないね。

ヨハナーンの大沼さんは最初は某尊師みたいな感じもあったけど(日本人が演じるとどうしてもそうなっちゃうよね)、見慣れるとやっぱりいつものカッコイイ大沼さんで、歌唱も見事。サロメも惚れるよなあと。

しかしやはり一番ブラボー(ブラーヴァ)をもらってたのはサロメ役の森谷さん。普段は蝶々さんとかリリックな(でもまあ蝶々さんはドラマティックでもあるけど)役を歌ってると思われる歌手さんだが、声量もあり清楚な印象ながら地声もなんか怖いし、良かった。ただ、お綺麗な方なのに(演出によって)瀬戸内寂聴さんみたいなツルツルの頭だったのでなんか悲しかった。だからと言ってサロメってそもそもどんな髪型が正しいのかなとか思ったけど。なお、ザロメタンツは踊るというよりは階段の昇り降り運動。

演出は、ヴィリー・デッカー。見渡す限り白い階段、歌手たちの衣装もモノトーンで地味。首切りナーマンの王冠だけが何故か真っ赤。演出上はとくに変わった事はしてない印象。印象に残ったのはサロメがヨハナーンの上着を取っちゃって、ヨハナーンの首と上着を組み合わせて階段上に置いて、首だけでなくちゃんと死体が横たわっているように見えるところにサロメがキスするのでグロテスク要素が減って良かったなあと。まあ、首が出てくる時点で十分グロいんだけど。首に血がべっとり、とかもないので良かった。もっとスプラッタな演出がお好みの方は物足りないかもだけど。

そして最後の最後に、サロメが○○する(あと一公演あるので敢えて伏せ字)のは「おお」と思った。そうね、その方が衝撃は少ないかも。

ヴァイグレの指揮はこの曲にある官能があんまり出てない印象。ダイナミックさを前面に押し出した感じ。もっとねっとりドロドロ演奏がお好みな人は物足りないかも。現代的でこれはこれでいいのかな。

終わった後、謎の感動。緊張感で手をぎゅっと握り続け手汗をかいてた。

それにしても気になるのは大阪の演奏会形式のサロメ。相当良かったようでTwitterに興奮が溢れていたが、私の行った上野の上演と大阪の公演は時間が重なっているので、絶対に両方見聞き出来る人は(タイムマシンでもない限り)いないので優劣は付けられない。でも大阪のが聴けた人は羨ましいなって思った。でも上野も大満足。ただ、舞台が奥行きのある階段なので、後ろの方で歌うと声があまりよく聞こえなかったこと、私がケチったので4階の右端のほうの席だったので若干舞台が見切れるところがあったこと、など心残りもあった。ただ、オケはよく聞こえたし演奏するところがよく見えたので安い席もありかなと思った。

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これなーんだ。

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2019年6月 6日 (木曜日)

まだ、寝てる?

まあ、どうでもいい話なんですけどね。

 

おととい?だかの朝、6時に目が覚めて非常によい目覚めだったのです。で、「ああ、いい感じに目覚めた」と喜んでテレビをつけたのですが。

 

「南海キャンディーズの山ちゃんと蒼井優、結婚!!」

 

って文字が目に入ってきまして。

私、寝ていながら起きて会社に行く夢をよく見るもので。ああ、私やっぱり起きてないや、夢を見ている。大変早く起きなきゃ、と思ってほっぺたをパシパシしてみたりしましたが。

どうも起きてたみたいです。おめでとうございます。

 

 

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2019年6月 1日 (土曜日)

フォン・アイネム/ダントンの死 ウィーン国立歌劇場ライヴストリーミング

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ゴッドフリート・フォン・アイネム:歌劇「ダントンの死」

DIRIGENT Michael Boder
REGIE UND LICHT Josef Ernst Köpplinger
BÜHNENBILD Rainer Sinell
KOSTÜME Alfred Mayerhofer
CHOREOGRAPHISCHE MITARBEIT Ricarda Regina Ludigkeit

George Danton Tomasz Konieczny
Camille Desmoulins Benjamin Bruns
Hérault de Séchelles Michael Laurenz
Robespierre Thomas Ebenstein
Lucile Olga Bezsmertna
Saint Just Peter Kellner
Herman Clemens Unterreiner
Simon Wolfgang Bankl
ein junger Mensch Wolfram Igor Derntl
1. Henker Wolfram Igor Derntl
2. Henker Marcus Pelz
Julie Szilvia Vörös
eine Dame Ildikó Raimondi
ein Weib Lydia Rathkolb

(2019年5月29日 ウィーン国立歌劇場)

先日入ったウィーン国立歌劇場のライブストリーミングにて鑑賞。生中継は見なかったが72時間は何回か観られる。

ベルクの「ヴォツェック」(正確にはヴォイツェック)と同じゲオルグ・ビュヒナー作の戯曲によるオペラである。まあ、雰囲気的にはヴォツェックと似た感じながら、音楽はヴォツェックよりは聴きやすい。作曲年はヴォツェックより新しいながらバリバリの無調ではなく、場面場面間の音楽はジャズっぽくもありなかなか親しみやすい。とはいうものの・・・ヨーロッパ旅行でたまたまスケジュールが合ってこのオペラしか観られないよ、という事情がない限り、金払ってまで観ないよなあという印象。今回はちゃんと日本語字幕つきということで貴重なので鑑賞。まだ無料期間なのでありがたい。

話としては(歴史が苦手なのでざっくりした印象しか書けないけど)、フランス革命で活躍した政治家ジョルジュ・ダントンが、ロベスピエールによって仲間とともに捕らえられ、ギロチンで処刑される、という内容である。1幕もので休憩なし。100分くらい?でそんなに長くはない。

ワーグナーの諸役で日本にもよく来てくれる、今や世界中で大活躍のコニエチュニーが主役のダントンを歌っている。彼は10月に上演される「パワーアップ“影のない女”」でバラクを歌うようでそれも楽しみだが、今回はバスバリトン歌手には珍しいタイトルロールなので張り切ってる感じ。肖像画の本物ダントンとなんとなく外見も似ている。あと、お友達のカミーユ役(だと思う)のテノールの人もとっても美声でよいなと思った。あとは、イルディコ・ライモンディが知ってるかなあというくらいであんまりよく知らない歌手。私が最近の歌手を知らないだけなのでゴメンして。

最後はブラヴォーが飛んだものの、観客の「なんだかなあ」感はテレビからも伝わってくる。次はの配信はマスネのマノンでフローレス出るらしい。多分見るかな、あんまり知らないけど。

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健康診断がやっと終わったので、昨日の残業後に一ヶ月ぶりにラーメンを食べた。三代目てらっちょという前から気になっていたお店だが、トンコツラーメンとは言えサッパリとしてクリーミーであまり塩っぱくなくて美味しかった。味玉も美味しかったし。でもコッテリ好きの人にはさっぱりしすぎかも。引き続き塩分控えめ生活をするつもりなのでスープ半分残してしまったが、お店の人怒ってなかったかな。美味しかったので1ヶ月後くらいにまた行きたい。

めん吉ってトンコツラーメンのお店も美味しい。安いし中盛りや大盛りにしても同じ値段なのもいい。餃子もあるので夜のみしたい。サッパリクリーミー系てらっちょと比べてこってり背脂系。

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2019年5月26日 (日曜日)

R・シュトラウス/影のない女 ウィーン国立歌劇場ライヴストリーミング

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R・シュトラウス:「影のない女」

DIRIGENT Christian Thielemann
REGIE Vincent Huguet
BÜHNE Aurélie Maestre
KOSTÜME Clémence Pernoud
LICHT UND VIDEO Bertrand Couderc
DRAMATURGIE Louis Geisler

Der Kaiser Stephen Gould
Die Kaiserin Camilla Nylund
Die Amme Evelyn Herlitzius
Geisterbote Sebastian Holecek
Barak Wolfgang Koch
Sein Weib Nina Stemme
Hüter der Schwelle des Tempels Maria Nazarova
Stimme eine Jünglings Benjamin Bruns
Stimme des Falken Maria Nazarova
Stimme von oben Monika Bohinec
Der Einäugige Samuel Hasselhorn
Der Einarmige Ryan Speedo Green
Der Bucklige Thomas Ebenstein
1. Dienerin Ileana Tonca
2. Dienerin Mariam Battistelli
3. Dienerin Szilvia Vörös
1. Stimme der Ungeborenen Ileana Tonca
2. Stimme der Ungeborenen Mariam Battistelli
3. Stimme der Ungeborenen Virginie Verrez
4. Stimme der Ungeborenen Szilvia Vörös
5. Stimme der Ungeborenen Bongiwe Nakani
1. Solostimme Ileana Tonca
2. Solostimme Mariam Battistelli
3. Solostimme Virginie Verrez
4. Solostimme Szilvia Vörös
5. Solostimme Bongiwe Nakani
6. Solostimme Zoryana Kushpler

(ウィーン国立歌劇場開館150周年記念上演、2019年5月25日)

日本時間の夜中0:30よりストリーミング放送。まあ、OTTAVA.TVにて1650円課金すれば見られたのだが(2019年5月28日23時まで購入可能)、私はamazonプライムに課金しているので、そっち経由で契約して視聴。amazonプライムはいつもAmazonスティックを用いてテレビで見ているので、この映像もテレビで。しかし本当にちゃんと映像が送られてくるのか心配で心配で、カウントダウン1時間前からスタンバってた。今のところ無料期間だから余計心配。あとで気がついたのだが、日本語字幕も操作すれば出てくる。全曲リアタイする予定だったが、いくら最愛オペラでも睡魔に負け、半分くらいで就寝。72時間以内なら何回か見られるので心配はない。

ウィーン国立歌劇場が建てられて150年経った記念の公演。シュトラウスはこの歌劇場ゆかりの指揮者で作曲家であるから、彼の作品がこの記念日に上演されるのは当然かとは思うけど、一番有名な「薔薇の騎士」じゃなくて「影のない女」だというのがまた、意外な感じである。しかし、もしも薔薇の騎士だったらこのライヴナンチャラには私は加入しなかったんじゃないかな。

ティーレマンの「影のない女」というと、ザルツブルク音楽祭で上演されたときのDVDが思い出される。私はもちろん持っているけれど、これがまたヘンテコ演出で、見事な演奏が台無しにに感じられるほどの代物であった。まあ、どんなに酷い演出でも演出の意図さえわかればまだ良さそうなものだが、この上演に関しては意図がわからない。映像でなくてCDで出せばよかったのに。

ザルツブルクの上演もなかなかの豪華メンバーであったが、今回はそれにも増して豪華。主役男性二人はザルツブルクと今回は一緒だが、女性主役3人は総入れ替えである。ザルツブルクでバラクの妻を歌ってたヘルリツィウスは今回はうば役に回った。まあ、このオペラでは皇后とバラクの妻とうば役はどれも同じぐらいボリュームがありそれぞれに難役である。1役だけでも大変なのに2役もマスターしてる、ヘルリツィウスって歌手は改めて凄いなあと。女性3人はそれぞれ日本でも素晴らしい歌声を聞かせてくれたお馴染みの名歌手である。残念ながら私は新国立のサロメに行かなかったので、ニールントは生では聴いてないと思うけど、ヘルリツィウスは飯守さんのパルシファルでクンドリーを歌ってたのを見聞きしたし、ステンメもかなり前にマルシャリンで見た。声はもちろんのこと外見もみんな魅力的だし、とくに皇后役のニールントは輝くような美しさだった。女性3人はパチパチと火花を散らすような歌唱合戦で、もしかしたら男性陣を圧倒してたかも。

歌唱とウィーン国立歌劇場管弦楽団の演奏、そしてティーレマンの指揮に関しては、全く文句のつけようのない名演であると(現場にいなくたって)私は思った。作曲者が「全部演奏したら歌手は大変だしお客さんも飽きて帰っちゃうかもしんないから、まあテキトーにカットしてもいいよ」などとカットを容認してたせいで、数多くの色々なカット演奏が存在し、われわれ影のない女愛好家を混乱に陥れていたが、ティーレマンという指揮者はカットなしで演奏してくれるので本当に助かる。そして全曲演奏しても、隙のない高いクオリティで演奏できることを証明してくれた。

そして、特筆してよいのは演出である。この曲の実演や映像を何度か見てきた私なのだが、一回もト書き通りの上演を見たことはない。いつも時代や場所をよそに移した設定のものばかりである。それが功を奏していることもあるけれど、そろそろホフマンシュタールの考えてる通りの設定の普通の演出が見たいものだと思っていたところ。まあ、そもそもホフマンシュタールもはっきり時代や舞台を決めいているわけではないのだけども(東洋のどっかの島国、くらい)。遠い昔に見た猿之助さんの演出やゲルギエフのときの英国人演出によるものもとても面白くてうまく考えられているなあとは思うし大好きだけど。

今回の上演は演出家の思う「初演の頃はたぶんこうだったんじゃないか」という感じの演出だった。ちゃんと台本に書いてあることが舞台に反映されているので、初めて見る人でもわかりやすかったんじゃないかなと。時代こそなんとなく第二次大戦時っぽくしてはあるけど、ナチスが出てくるわけでもないしはっきりは決めてないっぽい。そして、台本だけではよくわからない部分も演出で補っている(と思う)。とくに、最後の方の皇后の苦悩の独白も、初めて見る人は「なんでこんなにこの人苦しんでいるの?」と思うかもしれないけど、「皇后の頭の中」をちゃんと視覚的に再現して(自分が影を諦めれば、バラク夫婦には子供が生まれて幸せになる。でも、バラク妻の影を取ってしまうということは、この二人の子供を奪うことになる・・・)くれているのでそれはとても親切だと思った。

とくにそのような情報はないのだけど、この上演はブルーレイかなんかになるのかな。そしたら是非購入したい。でも、10月にはまたこの演目の上演が予定されていて、そのときは藤村実穂子さんのうばとシャーガーさんの皇帝が予定されているから(実穂子さんのグレ山鳩降板はこのせいか。しかし山鳩は一回私は聴いたので、彼女の演じるうばが映像でも見られるならそっちのほうが私はいいな)、もしかしたらそっちが発売されるのかも・・・そっちのほうが嬉しいなと色々と夢を膨らますのであった。

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2019年5月25日 (土曜日)

激安、紅ズワイガニを食す

近所のスーパーで買った一杯430円(消費税込み)の紅ズワイガニを調理して食べた件。

久し振りに蟹茹で用のデカイお鍋を引っ張り出してきて食塩水を作り、洗った生の紅ズワイガニさんを投入。

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沸騰したお湯でなく、お水から茹でるよ。沸騰から20分茹でて、ざるに取りお水をかける。出刃包丁で食べやすいように捌く。

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味は大変よかったし、蟹味噌もたっぷりで至福の時であったが、やはり値段が値段だけに実入りはやや少なく。千円とかだったら怒っちゃうかもだけど430円で誕生日でも記念日でもないのにこんないい思いが出来るのであればまあ、よかろう。記念日と言えば強いて言えばウィーン国立歌劇場150年記念の大事な日だけどね。

茹でたてはやっぱり美味しいね。

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あと13時間

 

楽しみすぎて踊ってる。

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関係ないけど朝スーパー行ったら蟹売ってたので買ってしまった。何でこんなに安いんだろう。中身はいってるのかな。さっきまで生きてたっぽい。夕飯に食べようっと。

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