2019年1月20日 (日曜日)

コメント欄についてのおわびとお知らせ

このブログで、(ずっと仕事で忙しくて昨日気付いたのですが)どうもコメント欄に書き込みが出来なくなっているようです(うちのパソコンだけかも)。運営に原因を確認してみますが、大変申し訳ありません。コメントの返事は暫くお待ちください。

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2019年1月14日 (月曜日)

ROHシネマ「ワルキューレ」パッパーノ指揮/キース・ウォーナー演出

1547466362702ワーグナー:楽劇「ワルキューレ」
【演出】キース・ウォーナー
【指揮】アントニオ・パッパーノ
【出演】スチュアート・スケルトン(ジークムント)
エミリー・マギー(ジークリンデ)
ジョン・ランドグレン(ヴォータン)
ニーナ・シュテンメ(ブリュンヒルデ )
エイン・アンガー(フンディング)
サラ・コノリー(フリッカ)他
ロイヤル・オペラ・ハウス
【上映時間】5時間1分
【料金】5,000円
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3連休。正月から体調が悪くて2日間ゴロゴロしていたが、今朝は調子が良かったので日本橋に映画に観に行く事に。たまたまAUビデオパスを見たらポップコーンとドリンクセットが100円、映画は1100円ということだったので、行く事に。ボヘミアンラプソディは・・・ちょっと考えたけどまだ1月ぐらいはやってそうな気がしたので、もうすぐ終わってしまう「私はマリア・カラス」に行く事にした。
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ところが。
カラスが終わって1時間くらいあとにロイヤル・オペラ・ハウスの「ワルキューレ」の映画を上映するということに気が付いたので、ついでに観ることに。というか、「ついで」が上映時間5時間というのもなんだかなあという気もしたが。ボ・ラプの2倍だぜえ。
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券を買い(AUのたまりにたまったポイントで買ったのでタダ)、こないだ行って閉まってた小諸そばでカツどんを食べ(500円だけど出来立てで美味しかったあ)、福徳神社で初詣をし(宝くじ買う前に行くべきであった)、正月のお雑煮で使い果たした茅乃舎のだしパックを買い(美味しいの~)、映画館に戻る。
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まあ、休日だったせいか、(ちっちゃいホールだったけれど)席の半分くらいはうまってた。ワグネリアンらしき男性たち多数。
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今回の公演のポイントは色々あるんだけど、何と言っても「トーキョー・リング」を演出した実績のあるキース・ウォーナーが演出だってことだと思う。あんなに面白い、ポップでキッチュな演出をする人なので、現在は本国でどんな演出をするのか興味があった。あと、エミリー・マギーとニーナ・シュテンメというキャスティングも大いに惹かれた。あと、ずいぶん昔に実際に聴いたロイヤル・オペラ管弦楽団の高性能っぷりはいわずもがな。名指揮者パッパーノもどんな指揮するんだろう・・・など。
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まず演出だが。同じ演出家か?と思うほど全然違う。キッチュでもポップでもなく、全体的に暗い感じだし、普通のヨーロッパの歌劇場の演出ってな印象。でも、ドイツの歌劇場やザルツブルグでするようなヘンテコ演出ではない。まあまあわかりやすい。まあ、世界中の映画館で上映するんだもんね、あまりヘンテコ演出も困るし。「トーキョー・リング」を唯一思い出させるものといえば、神々の世界から下界?に降りる細い長いハシゴがあったことくらいで・・・。
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あと、ワーグナーのト書きのちょっとしたことを演出に反映させて「ああ、そういうことだったの・・・」と感心するところはこの演出家かなあとおもった。例えば。第3幕のワルキューレの騎行の場面でヴァルトラウテがジークルーネに「何ぐずぐずしてたの?」と聞くとジークルーネが「ちょっといっぱい仕事があってね」と答えるところ、普通なら流してしまうところを・・・収集するべき英雄がバラバラ死体だったりとか。そのあとみんなで死体を組み合わせてちゃんと昇天させてあげるとこ(映像でね)とか、「なるほどなあ」ってなった。
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歌手は。なかなかの豪華メンバーだと思うが、期待してたマギーたんが若干調子が悪そうだったのが残念。ジークムントとヴォータンはなかなか頑張っていたものの、おととし新国立で見聞きした同役・・・スティーヴン・グールドとグリア・グリムスレイには(私の中では)どうしても勝てず・・・まあナマで聴いたものと比べてもしょうがないか。フンディング役の人は悪かっこよくてよかったし、フリッカもかなり熱演だったしちょっと若いころの草笛光子さんに似ててかっこよかった。
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しかしまあ、今回の一番の功労者はやっぱりニーナ・シュテンメだと思う。本当に素晴らしい。随分前にROH現地で(工事中だったので場所はロイヤルアルバートホールだったけど)見聞きしたヒルデガルト・ベーレンスを思わせる声と表現であった。素晴らしい。第2幕のジークムントに死を宣告するシーンでは泣いてしまった。ああ、ナマで聴いてみたい・・・まあ、聴いたことあるんだけどマルシャリンだったもんでな、ワーグナーを聴きたい。マルシャリン12年も前か。
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あと、日本ではできなそうだなあと思ったのは、最後のブリュンヒルデを火で囲うシーンで。本当の火を使うのはよその国では当たり前なのだけど、ヴォータンが固形燃料的なものを手のひらにくっつけて、火をつけると火柱がボッと出るやつをやってて、あれ、手品師じゃあるまいしかなり怖くないかなあと思った。
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あと、幕間で指揮者やコレペティトールや楽団員にいろいろとこの演目についてのインタビューをしてたのだけど、他の人はこの作品が「何回やっても難しい」だの「天才的」だの言ってたのに、ハープの女性が「いつもハープって1人か2人なので、ワルキューレは6人もいて楽しいheart」だの「ちょっと間違えても他に5人いるから誰かがフォローしてくれる」だの「終わったらみんな(元の楽団に)戻ってしまうからさみしいsweat02」だの言ってて、とっても可愛かった。
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・・・などと色々書いているけど、家帰ったらやっぱりクイーン聴いてるんだ私。なんじゃ。

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2019年1月12日 (土曜日)

NHKスペシャル「新・映像の世紀」

71z25m3dl_sy355_正月から体調があまりよくなく、仕事始めからずっと残業続きで会社も休めなかったのでやっとお休みを迎えてゴロゴロ。そういえば最近まったくケーブルテレビを視聴してないし(正月に観たい番組がまったくなかった)、値段も高いのでそろそろ契約を切る手続きをしようとしたのだが。
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番組表を見てびっくり。本日は日本映画専門チャンネルでNHK「映像の世紀」をずっとやっており。行きたかったけど何だか行かなかった日フィルの映像コンサートの模様も放送した。まあ、本日気が付いたのがちょっと遅かったので、すでにウィニフレッド・ワーグナーが出てるあたりからだったけど、楽しく(?)観た。色々心にささるシーンもあるけど、やっぱりデヴィッド・ボウイのベルリンの壁コンサートのシーンは何回見てもグッとくるし、パリの例のテロのあとのイスラム教信者の人のハグして下さい?シーンは涙が出た。しかし、コンサートのほうはナマ演奏で聴くのがよかったかなとやっぱり後悔。迷ったら行くべし。
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なんかこの局で2月に「日本フィルハーモニー物語」って映画をやるらしく、予告編で見たら渡辺暁雄さんも出てたのでちょっと見たいなって思った。だもんでケーブルテレビの契約切れない・・・ううううん。お金もったいなので今は米津玄師特集を視聴中。この人見るとまた徳島行きたくなるな。
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(以下、食事中の方は読まないで下さい)
実は今年の初夢は「有名人のウン〇の展覧会」という変わった内容だったので、何しろこんな夢は見たことはないので、ネットで調べてみたら「ウン〇の夢を見たらすぐに宝くじ買うべし!」と出てた。「うわっそうなの」と思い、すぐに近所の商店街に行って「初夢宝くじ」を20枚ほど買ったんだけど・・・いやあやっぱり・・・当たらんがな。200円のは二つ当たったけど。まあバラで買って二つ当たったから良しとするか。それとも、これから別のウンがあるのかな?

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2019年1月 6日 (日曜日)

年末年始 テレビ・ラジオ等

新年明けましておめでとうございます。(今頃)
すでに仕事始めだった方もいらっさるかと思いますが、私はがっつり9連休でした。しかし正月早々風邪に見舞われて、寝正月。まあ、風邪薬を飲んでテレビを見ながらゴロゴロしているのは、あまり罪悪感はないし気分もよいなあと。しかし明日から会社なのでちょっと今ブルーになっている。
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福袋なるものは、カルディでイタリアンワインを購入したのみ。6000円超のものを3500円で買ったのだけど、これいつ開けようかなあ。
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そーいえば年頭の運試し!とワイン買ったポイントで福引をしようと思ったのに、何ポイントか足りなくて一度も引けず。ああ、私の運なんてどんなもんやと。
さて、いつものように年末年始に見聞きしたテレビなどの感想。
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ガキの使いじゃあらへんで
年々飽きてきた。良かったのは「マリコンヌ」をやったアンミカさんで、つい何回も見てしまった。私もやりたい(どこで)。あと杉咲花ちゃんの壊れっぷりもよろしい。
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ドラマ「アンナチュラル」総集編(ディレクターズカット)
石原さとみちゃん主演なのでてっきり恋愛ものなのかと思って本放送は観なかったのだけど、見てみたら科捜研もの?であった。いやほんとに面白かったけど、あんなに自分の身の回りで血みどろの事件が年がら年中あるのはしんどい人生だなあと。
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紅白歌合戦
何といっても琵琶法師・・・じゃなくて三蔵法師・・・じゃなくて米津玄師さんが私がおととし行った徳島県の「大塚国際美術館」のシスティーナ礼拝堂で歌ったことがよかったな。テレビの影響で今すごく混んでるのでは。また行きたいなあ。あ、「アンナチュラル」の挿入歌なのね。(いろいろ情報が遅くてすいません、クラヲタなもんで)  会社で米津ファンのおにゃの子に自慢してしまった。うふ。   あ、あと椎名林檎さんと宮本浩次さんもよかったな。あとMISIAさんも大好き~~。
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家康、江戸を建てる
湊かなえサスペンス「みかんの花」

田中圭さんがサイクリング旅行先でお世話になった家の貯金通報(800万円)をくすねようとして殺されて埋められる役で、林遣都君が小判を作る工房で金片をくすねて追い出される役で、二人とも今までになくクソ野郎な役で二人のファンとしては複雑な気分だった。
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ウィーン・フィル ニューイヤーコンサート
楽友協会の前でガラスケースの中の中谷美紀さんを眺めたい人生だった。
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NHK-FM「しりすぎてるうた ▽ボヘミアン・ラプソディと不滅の男のすべて」
Twitterでやってるのを知って慌ててラジオをつけたら異常に聴きなれた音楽が(クイーンでない)流れてきてびっくりしたが、「ボヘミアン・ラプソディのオペラ部分の元ネタはシュトラウスの『ナクソス島のアリアドネ』じゃないか(錦織さん説)」という仮説の話だった。どっちの曲もよおーく知ってるけど、別に・・・そう思ったことはないな。まあ、確かにどっちもスカラムーシュ出てくるけどね。
ただ、ボ・ラプの最初のほうで 「Im just a poor boy,i need no sympathy-Because Im easy come,easy go,」 という歌詞の中の「easy come」の意外なメロディー展開はR・シュトラウスを思わせるものはあると思う・・・ていうかポピュラー音楽であの展開はないだろう。オペラ好きのフレディならではのものだと思う。
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今年の年賀状。題してフレディ・”ミャオ”キュリー。映画見てないとわからんがな。パソコン印刷ではなく、一応シルクスクリーン版画です。
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2018年12月30日 (日曜日)

「ボヘミアン・ラプソディ」6回目 応援上映in川崎チネチッタ

本年見納めのボラプ。いやもう明日は行かないから今年は終わりだよん。「応援上映」だとどうしても音質的に不満だなあと思ってたので、音がいいので評判の川崎チネチッタへ。
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映画観に川崎行ったの初めて。コンサートではしょっちゅう行くけどね。でもまあ、わざわざ行ってもいい感じである。「チネチッタ」というだけあって街並みはとっても素敵。周辺はラゾーナとミューザ以外はあんまりいい感じの印象のない川崎だけど、ここ周辺だけは自由が丘みたいな可愛らしい街並み。
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で、応援上映。チネチッタでよい音なのは「LIVE ZOUND」というやつらしい。私が行った応援上映のは「LIVE サウンド」ってやつだったのでちょっと違うのかな。でも、今日行ってみて、かなりいい音であった。重低音がすごくてびりびり来る。日本橋で行った「ドルビーアトモス」は「すごく音のいい映画館」という感じだったけど、「LIVE サウンド」は「ライブハウスにいるみたい」ってな感じ。しかも、追加料金なしで楽しめるのも嬉しい。
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31日は「LIVE ZOUND」で応援上映をするらしいんだけど、23時10分始まりなのでちょっと無理だなあ。でも年越しで盛り上がりそうだね。
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今日は、満員というほどでもなく、前の方はガラガラであった。でも私の行った応援上演の中で一番盛り上がってた。川崎やっぱりいいね。マイアミコールも頻発してたし。サイリウム振ってた人もいたし。私も大声で歌って気持ちよかった。ところで、オペラ・アリアのシーンでも歌いたいくらいだったんだけど、さすがに誰も歌う人いなかったなあ。
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コスプレは・・・ご夫婦?でフレディの髭付けてた方がいて、周囲の拍手を受けていた。まあ、コスプレはこの方々くらいかな。
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Twitterなどでよく見かけた、映画館のグランドピアノは、実物はなんと、ハリボテだった。しかしよくこんなもん作ったな。なんか感心してしまった。あとで気が付いたんだけど、どこのピアノだったのか確認するの忘れた。フレディの愛用してたのはベヒシュタインだったんだけどね。
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ところでこの映画館。上映終わってエスカレータ降りると、ちょうど塔なんだよね。あ、塔ってもちろん私の大好きな黄色地に赤い字のあの塔だからね。なんというサントラ・ホイホイなのだろう。これじゃみんな買っちゃうよね、サントラ。
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しかし、私はクラヲタなので買ったのは、クラシック版"Hammer To Fall"、マーラー6番。マーラーはクイーンの曲と違ってあんなに明るい曲調ではないけどね。
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2018年に行ったライヴ!総括

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今年観た映画(今年公開)
シェイプ・オブ・ウォーター(3回)
リメンバー・ミー
グレーテスト・ショーマン(2回)
カメラを止めるな(2回)
累(3回)
コーヒーが冷めないうちに
プーと大人になった僕
若おかみは小学生
ボヘミアン・ラプソディ(6回予定)

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2018年12月26日 (水曜日)

バッティストーニ&ブライアン・メイの共演

今年のジルベスター・コンサートはバッティストーニなので楽しみにしている方も多いかと思いますが、それにちなんでまたもや(もういいよ~~とか思われるかもしれんが)クイーンネタで。
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先日、バッティストーニ指揮の「メフィストーフェレ」を聴きに行って、あまりに熱い演奏に、「ああ、もうこれはクイーンだわ」と思い、バッティストーニがフレディと共演したらすごくいいな、とか思ったのだけど、ブライアン・メイとは共演している。アレーナ・ディ・ヴェローナでバッティストーニがウィーウィルロックユーしちゃってるので、クラヲタでクイーン・ファンの人は見て下さい(そんな人私以外いるんか?)。バッちゃん登場は5分40秒あたりから。
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